コンプライアンス関連更新 → サービス料金(OneEcosystem公式ニュースレター、2021年10月16日)

この記事はOneEcosystemの公式ニュースレターを日本語にしたものです。
※当該和訳は、英文を翻訳したものですので、和訳はあくまでも便宜的なものとして利用し、適宜、英文の原文を参照していただくようお願いします。
※ ブロンズ会員以上の方は以下、記事を広告なしでお読みいただけます。
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IMAの皆様へ

混乱や誤解を避けるために、以下の点に留意してください。

以下の2つのエラーが表示された場合:

①Could not determine active user.  It is possible that more than one user has the same email. Please contact your administrator.

(アクティブなユーザーを特定できませんでした。 複数のユーザーが同じメールアドレスを持っている可能性があります。管理者にお問い合わせください。)

②The user does not exist or is not confirmed.

(ユーザーが存在しないか、確認されていません。)

以下の手順で対応してください。

電子メールでサポートチームにご連絡([email protected])してください。

チケット/メールの件名:"Login Error Message "としてください

KYC認証手続きのために、身分証明書となる書類のコピー(パスポートやIDカードのコピー)を提出が必要です。

登録しているメールアドレスと、アカウントユーザ名を記入してください。。

新しいEメールアドレスと、それに関連付けたいすべてのアカウントをお知らせください。

次のような場合、メンバーのデジタル・アイデンティティ(身元)を確認する必要がある為、30ユーロのサービス料が必要となります:複数のメンバーが同じEメールアドレスや電話番号を共有している場合、アカウント数が足りない場合、プロファイルがない場合、Eメールアドレスや電話番号の変更が必要な場合,などです。この料金の支払いが必須となる理由は1つ。デジタル・アイデンティティです。それは、IMAとして、特に2要素認証(2FA)の認証方法のために、電子メールや電話番号の接続を通じて個人を特定する必要があることを意味します。

上のような場合に必要な公式サービス料金より高い金額は公式に認められていませんので、絶対にお支払いにならないでください。

もし違法行為があった場合、ご遠慮なく当社にご連絡ください。

[email protected]

当社は、ビジネスおよびIMAに損害を与える可能性のあるいかなる犯罪行為も容認しないことを明確にします。この問題に関しては、新しいルールと罰則が会社のポリシーに導入される予定です。

その他、ログインに関する問題については、パスワードリセットの手順に従うか、サポートチームにお問い合わせください。

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